読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

源氏物語の価格 |

原文でなければ、というひとでなければお勧めしたいところです。「全訳」のほうが原作に近いといえば、いえなくもないですが、この本のもっている与謝野色は文学としての捨てがたい魅力を感じます。。

コチラです♪

2017年02月27日 ランキング上位商品↑

源氏物語与謝野晶子源氏物語(上) [ 紫式部 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

だって今年は源氏物語ができて1000年!ミレニアムな年ですもの!よまないわけにはいかない!!与謝野晶子による「源氏物語」は抄訳と全訳の2種類がありますが!これは抄訳のほうとなります。どうせなら、と全訳を読むべきと考えるひとも多いとおもいますが、こちらは与謝野色が感じられ、えもいわれぬ味が感じられます。